<img class='new_mark_img1' src='https://img.shop-pro.jp/img/new/icons61.gif' style='border:none;display:inline;margin:0px;padding:0px;width:auto;' />BBTリアルタイム・オンライン・ケーススタディ Vol.4

BBTリアルタイム・オンライン・ケーススタディ Vol.4

vc5031
972円(内税)

DETAIL

■BBTリアルタイム・オンライン・ケーススタディ書籍シリーズ第四弾 大前研一氏率いるビジネス・ブレークスルー大学(BBT大学)で提供されている「実践型経営トレーニング」を書籍化。 学長大前研一が「もしも自分が企業の経営者であればどうするか」、注目企業を分析・戦略提案します。 BBT大学が提供する「Real Time Online Case Study(リアルタイム・オンライン・ケーススタディ=RTOCS)」では、毎週、国内外の企業/政府を題材に、まだ答えの出ていない 「今起きている課題」をケースとして出題。 大学内では1週間のディスカッションの上で、学長である大前氏が1つの課題解決案を提示しています。 多くの起業家を送り出すBBT大学の目玉プログラムを追体験できる本シリーズは、実践型経営トレーニングとして、学生・社会人の立場によらず、経営を志すすべての人にお勧めです。 ■収録ケース 第四弾となる今回は、沖縄県とイオングループの戦略を考えます。 複数の「経済特区」を展開する沖縄県。 日本国内ではなく世界からヒト・モノ・カネを呼び込む方法とは。 インバウンドをいかに活性化させるかをポイントに提案します。 一方、イオングループについてのケースでは停滞が続く小売市場を分析。 高齢化・単身化といった消費者構造の変化に対応するための事業展開を考えます。 │CaseStudy1│ あなたが沖縄県知事ならば 産業振興計画の一環として創設された「経済特区」の伸び悩みに対し どのような手を打ち、沖縄の将来像を描いていくか? │CaseStudy2│ あなたがイオングループCEOならば GMS(総合スーパー)事業が赤字転落のなか 今後いかにして成長戦略を描くか?
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