主な特長
M4 MaxまたはM3 Ultraの驚異的なパワーを内蔵 精細なビジュアルエフェクトから3Dアニメーション、フィルムスコアリングまで、極めて負荷の高いワークフローをこなせます。パワフルなNeural Engineが、AIを駆使した複雑なタスク処理をサポート。先進的なGPUアーキテクチャは、Dynamic Caching、メッシュシェーディング、レイトレーシングに対応しています。
圧倒的なメモリとストレージ M4 Maxは最大128GBのユニファイドメモリと最大8TBのストレージ。M3 Ultraなら、最大512GBのユニファイドメモリと最大16TBのストレージが手に入ります*2。
Apple Intelligenceのために設計 Apple Intelligenceは、パーソナルなインテリジェンスシステムです。あなたが文章を書いたり、自分を表現したり、タスクを簡単にこなせるようにサポートします。画期的なプライバシー保護機能により、あなたのデータにはあなた以外の人はもちろん、Appleもアクセスできません*1。
デスク上の小さなスペースに収まるボディ 縦横わずか19.7cmのコンパクトなボディを持つMac Studioは、あらゆるディスプレイの下に完璧に収まるように設計されています。
クールで静か 排熱システムにより、Mac Studioは驚くようなスピードで負荷の高いタスクを軽々とこなしても、静かなまま。あなたは集中して作業に取り組めます。
強力なコネクション Mac Studioは、最大6つのThunderbolt 5ポート、2つのUSB-Aポート、HDMIポート、SDXCカードスロット、ヘッドフォンジャックを搭載。M4 Maxは最大5台、M3 Ultraは最大8台の外部ディスプレイに対応します。
飛ぶように速いプロ向けアプリ DaVinci Resolve Studio、Final Cut Pro、Adobe Photoshop。これらのパワフルでAIに対応したプロ向けアプリをはじめ、数えきれないほどのアプリが動作します*3。
iPhoneが好きなら、Macも好きになるはず Macは、別のApple製デバイスと魔法のように連係します。iPhoneミラーリングを使うと、MacからiPhoneの画面を見たり操作できます*4。iPhone上でコピーしたものを、Mac上でペーストする。メッセージアプリでテキストを送る。Macを使ってFaceTime通話をかけたり応答することもできます*5。
リーガルライン(Apple Intelligenceあり)
変更オプションもあります。
*1Apple Intelligenceは、M1以降を搭載したMacの全モデルで、macOS Sequoiaのアップデートとしてベータ版で利用できます。Siriとデバイスの言語を英語(オーストラリア、カナダ、アイルランド、ニュージーランド、南アフリカ、英国、または米国)に設定する必要があります。機能の追加と日本語、中国語(簡体字)、英語(インド、シンガポール)、フランス語、ドイツ語、イタリア語、韓国語、ポルトガル語(ブラジル)、スペイン語への対応は4月初旬に予定されています。ベトナム語など、さらに多くの言語への対応は2025年の間に始まる予定です。地域や言語によっては一部の機能を利用できない場合があります。
*2容量を示す単位は1GB=10億バイト、1TB=1兆バイトですが、実際にフォーマットされた容量はそれ以下となります。
*3アプリはApp Storeで購入、入手できます。ソフトウェアとコンテンツは別売りの場合があります。提供するタイトルは変更される場合があります。
*4Appleシリコンを搭載したMacコンピュータと、T2 Securityチップを搭載したIntelベースのMacコンピュータで利用できます。iPhoneとMacで、2ファクタ認証を使って同じApple Accountでサインインしている必要があります。iPhoneとMacが近くにあり、BluetoothとWi-Fiがオンになった状態で、AirPlayまたはSidecarがMacで使われていないことを確認してください。iPhoneの一部の機能(カメラやマイクなど)は、iPhoneミラーリングには対応していません。
*5国や地域によってはFaceTimeを利用できません。
仕様
詳しい仕様についてはapple.com/jp/mac-studio/specsをご覧ください。